今回の特集は「絵になる文房具」。
置くだけで絵になる、古くて味わい深い文房具たちを集めました。
チェコスロヴァキアや東ドイツ時代の穴あけパンチ、箱入りの鉛筆やクリップ、画鋲、それから木の定規に古いノートなどなど、先月の買い付けで手に入れた新商品がたくさん並びます。
ぜひご来店ください。
CEDOK東京店は千代田区東神田1-2-11アガタ・竹澤ビル404にあります!
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定休日は日・月曜です。
今回ご紹介するものの中で、個人的に特に気に入っているのは手前に置いてあるチェコスロヴァキア航空のペーパーナイフ。(写真はクリックで拡大します)
色も形もとてもかわいい!
かなりレアなアイテムです。
その隣においてあるハンコは1950年代のもの。
実はもううまく回転しなくなってしまっているのですが、錆びた感じがとても綺麗で、こちらもすごく気に入っています。
動くとか動かないとか、使えるとか使えないとか、どうでもいいことだなぁと思わせてくれる一品です。
その他、文房具好きさんにオススメなのが、チェコで見つけた古い箱入りダイモ。
赤と白のしましまの箱もかわいいし、本体もシルバーでどっしりとしていてとても素敵です。
M-5は初代から数えて5番目の型らしいです。
文房具のほかにも、人気のマッチラベルや封筒、袋など紙ものも色々新しく並ぶ予定です。
東ドイツの水シールも初めてご紹介するかわいい柄がたくさん登場します。
ぜひご覧ください♪
ちなみに、新しい雑貨がたくさん並ぶ日=オーナーが東京に行く日の方式が出来上がりつつあります。。
本日土曜日から1週間弱、オーナー谷岡が東京店におりますので、チェコ絵本好きの方はぜひ!
チェコ絵本も一箱、東京店に送りました。
こちらも徐々に並ぶと思います。
ご来店お待ちしております☆




